第32回 デジタルコンテンツ販売のビジネスは儲からない

受託ビジネスはしんどいので、自社サービスや独自コンテンツを作るという流れがIT系企業にはある。

そんな中で、「コンテンツは金にならない!」とオタキング岡田斗司夫さんが言い切る本を読んだので、感じたことをカセさんと話してみました。自分で聞き直したところ、まったく意見がまとまってませんし、2人とも甘っちょろいことを言ってますが、大目に見てください・・・。

なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門

僕の今の結論は、デジタルコンテンツは、コピーされることを前提として、宣伝用に使うのが賢い、という感じ。そうすれば、コピーされるとラッキーですから。


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