第111回 ダウンタウンととんねるず競演に感動!笑っていいともグランドフィナーレ!

お笑い好きな兄妹なもので、笑っていいともの最終回の話になりました。ダウンタウンが大好きな妹が興奮気味。今更の放送です。

ダウンタウンととんねるずの競演を興奮して話す妹は少し怖い。でも、この競演は確かに、タモリさんじゃないと実現しなかったね。そして、松っちゃんの、「とんねるずが来たら、ネットが荒れる」の一言がなかったら実現しなかったね。

本当にたまたま海外から帰ってきて、笑っていいとも最終回をYouTubeで見て、ナイナイ、爆笑問題、千原、おぎやはぎなどのラジオも聞いてたのでよかったです。妹オススメのサイトは以下です。

お笑い芸人相関図 – nifty

笑っていいともグランドフィナーレ!の映像


この投稿へのコメント

  1. アマン said on 2014.05.29 at 21:01

    恥ずかしながら、見なかったですが、はつみさんの、熱量は、伝わってきました、それで、満足です。

  2. しんざん said on 2014.06.02 at 00:17

    「魂の叫び」炸裂ですっ
    アクセルは全開でも、絶妙なハンドル捌きで最終コーナーを立ち上がる「火の玉」ラジオでしたっ

    っと、興奮コメントで本編に対抗(?)してみました。

  3. はつみ said on 2014.06.03 at 09:14

    アマンさん、思いが伝わってよかったです!

    しんざんさん、すみません!
    いまいち何を言ってはるのかわかりませんでした(笑)

  4. 川田 said on 2014.06.12 at 23:49

    はつみさんの大興奮に大共感!!僕もあの歴史的な絡みは大感動でした。僕も何回も繰り返しで見ました!とんねるずとダウンダウンは小学校のときから好きで見ていた世代なのでアレはまさに奇跡の遭遇でしたね。確かに絡みが少なくて物足りなさは残りましたが、一緒の舞台にいることが見れただけでお腹いっぱいでした。しかし、見返してみると、明石家さんまの間の良さが際立っていたかなと。やはりお笑いモンスターですね。そして中谷さんが言われるように、タモリさんが居たからこその舞台でした。あの人の包容力というか、何も気にしない感じの成せる技ですね。タモリさんを語った樋口毅宏「タモリ論」を読むとタモリさんの悟りが論じられていて、なかなか面白いですよー。

  5. はつみ said on 2014.07.06 at 09:44

    川田さん

    共感してもらって嬉しいです!
    本当に奇跡的でしたよね。なんかもう、ああいう瞬間はない気がします。。。

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