第104回 社長の飲み会はいい話の宝庫

小学5年生のココロを持つタイのコーリン色鉛筆の井口社長の話。いつもタイか日本で飲んでるんですが今回は六本木でした。お喋り泥棒と呼ばれてる井口社長の話はいつも通り面白かったので、途中から録音しました。最近はもう僕の周りには経営者ばかりで、みんな話が面白いし経験も豊富なので勉強になります。そして自分の出来ること出来ないことが浮き彫りになります。組織に所属しててもフリーランスでも海外に出ても結局根本は変わらないです。いくつになっても自分の出来ないことに取り組んでいきたいですね。謙虚に精進!

上の写真は六本木のモノマネクラブのスターで森高千里にテンションが上がってる井口社長です。この日も楽しかったぜ。井口さんの武勇伝をもっと知りたい方はこちらもあります。コーリン色鉛筆社長の井口英明のタイ武勇伝!

コンボイ

井口社長は小学生の時にコンボイの映画の影響をすごい受けたそうな。日本に帰ったら見てみます!


この投稿へのコメント

  1. アマン said on 2014.03.29 at 12:33

    井口社長の、自転車のエピソード、凄いですね、まだまだ、掘れば、色々面白そうなお話が、出てきそうな感じですね。

  2. 中谷 よしふみ said on 2014.03.30 at 08:51

    井口サンはすごいんですよ。昔に収録した彼の武勇伝もあったので、上にリンクを追加しました。もしよかったら見てみて下さい。

  3. アマン said on 2014.03.31 at 22:19

    井口社長の武勇伝、見ました、武勇伝というか、日常茶飯事な感じが、凄いですね。

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